一般社団法人「ふくのね」のマーク、ロゴ、愛・感謝・笑顔、スローガン、笑顔ある居場所をつくります

TEL: 0224-51-0355

FAX: 0224-51-0388

ふくのね

輝再館

(ふきのとう村田)

ふきのとう村田

 

ふきのとう村田は、就労継続支援( B 型)施設です。障がいを持つ人にも「居場所をつくりたい」「人としての役割を持ってもらいたい」という家族会の想いと村田町の支えにより発足しました。

輝再館 (ふきのとう村田内リサイクルショップ) TEL:0224-83-5743

営業時間:(月)〜(金)  9:30 ~ 16:30

 

「輝再館( きさいかん)」は、個人・企業等からの寄付の品を利用して運営するリサイクル館です。また、厳選された食品等も販売しております。統廃合で空いてしまった旧村田町第三小学校の校舎を借り、リサイクル事業を通して社会的役割を担う活動に取り組んでいます。輝再館では、ふきのとう村田の利用者の方々が、各々得意なことを活かし助け合いながら、搬入、仕分け、販売、梱包、搬出などの業務を行っています。ご家庭に眠っている古着、食器、靴、ぬいぐるみ、贈答品や電化製品などございましたら、輝再館へ、ぜひご提供ください。

 

古着・食器・バッグ・靴・雑貨・商品・酒の販売

 

資源回収として・・・

使える衣類・ギフト商品・食器・ガラス製品・雑貨・

ぬいぐるみ・バッグ・くつ・その他

汚れがひどい場合や破損がある場合は引き取れません。

破損していても可能なもの

金属製品ならなんでも・電化製品・椅子・ロッカー・モニター・コンセント・コード

その他

段ボール・紙類

※ 買取ではありません、リサイクルと資源回収です。

障がい者の作業と工賃となりますことをご理解ください。

 

◎輝再館の特徴

1.圧倒的な品数

2.破格の値段

3.月1回のイベント開催

4.毎月商品が入れ替わります

5.品数が豊富なので何でも揃います

※輝再館の売上は、すべて利用者工賃になります。

 

◎輝再館からのお知らせ

・ハンドメイド商品の販売開始

・着物を再利用したカットクロス販売中

Q&A よくあるご質問

「一般社団法人 ふくのね」や「ふきのとう村田(輝再館)」へのよくあるご質問を紹介します。(該当項目をクリック)

電話、FAX、メールフォーム等もご活用ください。 ⇒ お問い合わせ(連絡先)

  • Q1. ボランティアや施設体験学習は受け入れていますか?

    A:ボランティアや施設体験学習は常時受け入れております。ただし、事前に受入連絡票のご記入をお願いいたします。また保険の加入もしていただきます。

  • Q2. 利用の見学・体験は行っているのでしょうか?

    A:行っております。事前に相談支援事業所や市町村の福祉課等にご連絡ください。その後日程調整になります。

  • Q3. 障がい者の工賃はどこから出ているのでしょうか?

    A:就労支援事業収益から経費を差し引いた金額を、当法人はすべて利用者工賃にしております。だからこそ毎月の売り上げが大切となります。

  • Q4. 貴施設を支援したいのですがどのような支援がありますか?

    A:ありがとうございます。企業であれば、業務委託や業務作業依頼を歓迎いたします。個人であれば、ボランティアやレクリエーション講師を歓迎いたします。共通して、商品の購入や寄付も歓迎いたします。

「ふくのね」の意味

 

カトリックの新約聖書にマタイ、ルカ、マルコ、ヨハネの4つ歴史書を総称して「福音書」と呼ばれています。天地創造の神様が私たち人間にイエス・キリストを通じて示された「神の永遠の愛と真理」それは「神の偉大なる愛=善き知らせ」です。

 

人間が持っている嘆き、怒り、苦しみ、悲しみ、妬みをイエスキリストは十字架上の死を通じて私たち示されました。人としての弱さをもち、支援を必要とする私たち周りにいる人々と重ね、共感して神の愛を注ぐこと、それが『ふくのね』です。私たち一人ひとりの愛を必要としている人々がすぐ近くにいます!あなたの愛の鐘の音を聞かせてください!

経営理念

 

障がい者・高齢者や弱い立場にある方の自己実現目指す事業を行います。

 

一人ひとりがかけがえのない存在として笑顔で生活ができることを願い支援します。

 

 

事業内容

 

障害福祉サービス・介護福祉サービス・公的介護保険外サービス・物販・くらし相談

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